
東京メディアプロデュース合同会社
“企業動画”で SNS・リクルート・会社案内・社内報など
動画発信が有効です、「会社らしさ」を一緒に作り伝えましょう。
TMPが伴走支援(動画撮影・編集・講師)を行っています。
「経営者の皆さん“社内に撮影チーム”を作りませんか?」
SNSや動画発信の必要性は、多くの中小企業経営者が感じています。
でも、
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動画は難しそう
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SNSは若い人の世界
-
社員任せは少し不安
そんな理由で、止まってしまっている会社も少なくありません。
しかし実は、
写真が好きな経営者や社員のいる会社ほど、“会社らしい発信”ができる可能性があります。
撮影するものは、特別な撮影ではありません。
・社員の働く姿。
・現場の空気。
・社長の言葉。
・会社の日常。
それを、写真や短い動画で残していく。
私は、
そんな「社内撮影チーム」を、
中小企業の皆さんと一緒に育てたいと思っています。
「なぜ!中小企業の皆さんと一緒にやりたいのか。」
私は永年、テレビ番組制作や映像の現場に携わりながら、カメラ雑誌や動画講座などを通して、
“伝えること”の大切さを教えてきました。ありがたいことに、雑誌の読者から反響をいただいていました。
学校で教えた多くの教え子たちもプロとして活躍しています。
そして今、私が本当に力になりたいと思っているのが、地域で頑張る中小企業の経営者の皆さんへ
私の経験を活かしてほしいと思っています。
中小企業の経営者の方には、SNSとか動画とか、横文字が多く苦手の方が多いようです。
しかし、「今は、会社を知る入口がSNSや動画へ変わっています。」
タブレットから情報を得る時代です。採用も会社の紹介もSNSや動画配信抜きには伝わりません。
私は、中小企業の「会社のらしさ」を伝える力と、伴走したいと思っています。
メリット:社長が自分で撮ると社員との距離が縮まります。
TMP 経歴:実績
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学研「ビデオキャパ」30年間 毎月連載(計360回以上)
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テレビ東京・民放各局 映像専門家として出演多数
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CP+(世界最大級のカメラショー) 講師登壇
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放送番組・企業PV制作 40年の実績
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BS放送局の編成担当として局の経営戦略に関わる





当社代表の齋藤行成は、放送番組の制作ディレクターとしてバラエティ、音楽、ワイドショーなどのディレクションに関わってきました。また企業用パッケージビデオのディレクターとしても取り組みました。今で言う企業系の動画最初と言えます。(Canon、三菱重工、道路公団、安田生命など)放送番組ではTBS関連会社での番組製作を長期間経験したのち、日本初の大型ケーブル局の立ち上げ。民間CS衛星でのスカパーの数局を起ち上げ日本の多チャンネル放送時代を開いてきました。BBCと並ぶフランス国際放送TV5の放送権を獲得し日本で初放送。日本で初の3D放送を総務省許可から初めて実施。などニューメディア時代をきり開いてきました。後BS11局を立上げ・局の編成・制作部長として製作スタッフの育成・編成・経営面まで幅広く経験していきました。一方、一般動画ファンへ講師としてカメラ雑誌で動画撮影ハウツー講座執筆(capa掲載20年以上)TV出演(家庭ビデオの撮り方)セミナー等多数の実績があります。また、ブランドプランナー協会の認定資格者として、ブランディングの構築とその発信に動画活用を提案しています。
現在:全国放送派遣協会理事
下記画面をクリックすると私の書いたnote
記事がご覧いなれます





では何を撮っら良いのか:何を伝えたら良いのか。
答えはブランディングです。
ブランディングというと、高級ブランド品や大企業の話だと思われがちですが、本当は違います。
「会社の”らしさ”」を伝えることです。
経営者の方から耳にする話として、例えば、
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社員の考えがまとまらない。方向性がバラバラ
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社外に想いとは違うイメージで伝わっている
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採用では社の魅力が伝わらない。理解してもらえない
これらこそ必要なのがブランディングの視点です。ブランディングには
「社内をまとめる」インナーブランディングと、
「社外へ魅力を伝える」アウターブランディングがあります。
ランディングって何ですか経営者向け・初心者向けに分かりやすい説明
多くの中小企業経営者に「ブランディングは大切です」
と言いますが、
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ロゴを変えること?
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おしゃれなデザイン?
-
大企業がやるもの?
-
SNSでバズること?
と勘違いしてます。
しかし本当のブランディングは、もっとシンプルです。
ブランディングとは「この会社らしいね」
と感じてもらうことです。
例えば街で、
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この店、なんか安心する
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この会社、丁寧そう
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この社長、誠実そう
-
この会社の人、雰囲気いい
と思った経験はありませんか?
実はそれがブランディングです。
動画で例えると分かりやすい
同じ料理店でも、
A店
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高級カメラ
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派手な編集
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流行の音楽
でも、店主の顔も考え方も見えない。
B店
スマホ撮影でも、
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店主のこだわり
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朝の仕込み
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お客様への気遣い
-
スタッフの笑顔
が自然に伝わる。すると人は、
「この店、好きだな」と感じます。
これがブランドです。
ブランドとは
「思い出してもらえる空気感」です。
商品だけでは選ばれない時代
昔は、
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安い
-
近い
-
有名
で選ばれました。
しかし今は、SNSやネットでどこでも比較できます。
だからこそ、
「どんな会社か」が重要になっています。
例えば町工場でも
同じ機械、同じ技術でも、
A社
「精密加工できます」
だけ。
B社
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社長の想い
-
若手育成
-
地域との関わり
-
ものづくりへの誇り
が見える。すると、
「この会社に頼みたい」になります。
つまりブランディングとは「会社のファンを作ること」
続きはブランディングを分かりやすくをご覧ください。
「まずは、小さな社内撮影チームづくりから。」
TMPでは、
大規模な制作だけではなく、
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社内報用の写真撮影
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フォト動画づくり
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SNS発信の相談
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社長インタビュー
-
採用向け発信
など、
中小企業でも無理なく始められる形を
大切にしています。
「何を発信したらいいか分からない」
そんな段階から、一緒に整理していきます。
「まず会社らしさを整理する」写真数枚からでも、
小さな社内発信からが大切です。
具体的な「一緒に・・」の作業内容の例です。
小さく始める
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月1回のオンライン相談
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社内撮影チームづくり
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フォト動画サポート
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SNS投稿アドバイス
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社長インタビュー整理
などから始める企業がよろしいかと思います。
まずは相談(無料診断)してください。
予算は、「最初は月1回のオンライン相談から始める企業様も多く、
15,000円〜30,000円程度の小規模な伴走からスタートされています。
60〜90分
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SNS何を出すべきか
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社長発信相談
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採用発信相談
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写真活用
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社内撮影チーム相談
などです。
本格的な社内発信や採用ブランディングは、内容に応じて月額50,000円〜で、
MVV整理、採用ブランディング、インナーブランディング、社長インタビュー、動画構成は、100,000円〜対応しております。」
宜しくお願い申し上げます。
「まずは相談をしたい方」お問い合わせへお願い申し上げます。

