
40年の放送実績 × 最新生成AI。経営を動かす「メディア戦略」のパートナー東京メディアプロデュースLLC
「企業のメディア活用」の戦略パートナー (=テレビ局をゼロから作った知見を、
企業のPRに転用するプロが御社をプロデュースいたします)
「かっこいい動画」で満足するのは、もう終わりにしませんか?
多くの映像制作会社が「シネマティック」とか「エモい」とか「かっこいい」という言葉を使います。
企業様に必要なことは「センスの良い映像」ではありません。
「戦略なき美しさは、ブランディングを迷走させるノイズ」でしかありません。
経営戦略には、ブランディングと、CS放送・BS11編成部長など放送局の開局から・編成・経営に携わってきた40年のメディア経験を掛け合わせる事が出来ます。
動画制作会社に丸投げする前に、まずはTMPを『外部CMO』としてお使いください。経営判断に直結する映像戦略を考えプロデュース・ご提案いたします。

実績:
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学研「ビデオキャパ」30年間 毎月連載(計360回以上)
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テレビ東京・民放各局 映像専門家として出演多数
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CP+(世界最大級のカメラショー) 講師登壇
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放送番組・企業PV制作 40年の実績
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BS放送局の編成担当として局の経営戦略に関わる


「40年ビデオの撮り方を教えてきた私が、今、カメラを使わないAI動画を推奨する理由。」
30年前、私は編集に頼らずテレビ番組のようなビデオを作る方法をカメラ雑誌に説きました。それは、撮る前に『完成図』が見えているプロにしかできない業でした。 今のAI動画も同じです。AIという道具を使っても、『演出の論理』がなければ人の心は動かせません。40年の放送実績と30年の教育実績。その『プロの目』で、御社のための究極の一本を生成いたします。

カメラ撮影無しで、この動画は出来ています。
左の通販の撮影風景はAIに指定し静止画を作成したモノ。
そして、その静止画に動きを生成AIでつけたものです。
つまりカメラを使わずにここまでつくれてます。
企業動画での活用の可能性を感じませんか。
生成AIの技術はさらに発展していきます。
Jazzのユーチューブ動画は、作詞作曲から演奏、イメージ画像もAIで生成したものです。私はストーリのイメージを考えてAIに指示して構成と演出・編集した動画です。特に音楽の出来には驚きます。AIはここまで進化しています。
TMP作品例 採用動画・店舗紹介・写真家活動紹介・モータショー・撮影ハウツー・俳句動画 など

企業がマーケティング・ブランディングにSNSを活用する理由は、なぜでしょうか。
理由はスマートフォンの普及により、音楽や映像の視聴からゲームやECサイトでの買い物など、スマートフォンで時間や場所を問わずコンテンツにアクセスするようになったからです。
参考:スマホ利用時間「1日2~3時間」が最多、LINE送信は平均10.2回
Note記事:動画屋のエッセイ(齋藤行成)画面をクリックしてお読みください https://note.com/yuki_huku2022


動画マーケティングとは


動画マーケティングと聞くと難しそうですが、ビジネスやブランドの宣伝やプロモーションを目的として、動画コンテンツを活用するマーケティング戦略のことを指します。
看板や名刺のキャラクターお持ちですが?あなたの街の「あの看板のキャラ」、名前を呼んでもらえますか?
可愛らしいイラストやキャラクターを何となく載せていませんか?
静止画のキャラクター(名刺のイラスト)だけではだめです。そこで、キャラクターに「人格」と「ストーリー」を与え、企業の身代わり(IP)として育てる必要が出てきます。
◎ 「ブランディング」で安心を、「マーケティング」で来店を
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【ブランディング:安心を売る】 例えば、リフォーム業なら「真面目で不器用だけど、仕事は丁寧な職人クマ」、飲食業なら「地元の旬の食材に詳しすぎるおばあちゃん猫」といった設定を作ります。これがブランディングです。 「このキャラが言うことなら信じられる」という信頼の貯金を作ります。
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【マーケティング:きっかけを作る】 貯まった信頼を使い、「今月はこのキャラの誕生日だから、限定メニューを出すよ(飲食)」「このキャラが選んだ節水トイレが今だけお得(リフォーム)」と仕掛けるのがマーケティングです。 売り込み臭をキャラが消してくれるため、お客様はスムーズに行動に移せます。
◎ 動画活用で「看板のキャラ」が「生きた社員」に変わる
では、どうやって「人格」を伝えればいいのか? その答えが「動画」です。
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【リフォーム業の活用例】 難しい工事の内容や補助金の説明を、社長が語る代わりにキャラクターがアニメーションで解説。 「〇〇くん(キャラ)の解説、わかりやすかったよ!」と、初対面からお客様との距離が縮まります。
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【飲食業の活用例】 新メニューの試作風景や、店主のこだわりをキャラクターがレポート。 TikTokやInstagramのリールで「動くキャラ」を見せることで、「あのお店、面白そう!」と新規顧客の来店意欲を刺激します。
結び:キャラクターは「枯れない畑」
これまでのキャラクター活用は、チラシを撒いて終わりという「使い捨て」になりがちでした。 しかし、動画を通じて「人格」を育てたキャラクターは、時間が経つほどファンを増やし、企業の価値を高め続ける「枯れない畑」になります。
看板の端っこで眠っているその子を、動画という舞台で輝かせてみませんか? それは、高価なタレントを雇うよりもずっと確実に、御社の未来を支える資産になるはずです。
ブランデイング動画とは動画コンテンツを活用するブランデイング戦略のこと
会社の採用動画や企業紹介、などで企業の「らしさ」を伝えることで企業の価値観を高めるための動画です。朝日新聞(マイベストプロ)https://mbp-japan.com/login/









